soleil diary

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ついに婚姻届を出しました

先週の日曜日、渋谷区役所へ婚姻届を出してきました。報告した友人からは、意外に早かったね、もっと粘るかと思った、との声(^^;

日曜日に旦那様とうちで出かける支度をしている時に(本当は自転車を買いに行く予定でした)、途中で入婚姻届を出そうか、と言ったのが決め手に。
「やっぱりまた今度にする?」と言った言葉は間に合わず。

婚姻届を出しに行く間にどんどん憂鬱になり、婚姻届を出した後も気持ちが晴れず、そんな自分に嫌気がさして、最後には泣きました。なんてめんどくさい自分…

旦那様もそんな私を見て、可能な場合ではいつでも旧姓を使い続けたらいいよ、と言ってくれましたが、そうすることは大変だし、そんな大変なことを自分がやり続ける自信もなく…

と言うわけで、今日会社にも「新姓でやります」と報告をしてしまいました。(やけくそ?)

いいんです、イントラで検索したときに、一つしかない名前の方が見つけやすくて便利だから(今でも一つだけど…)。

それでも旧姓の証を残したくて、メールアドレスは旧姓のままで変更しないことにしました。

人事課とやったら改革が、結果的には全く自分の役に立たなかったことになりますが、他の人に役立ってくれればいいです。

これまで築き上げてきたキャリアは旧姓に紐付いていますが、これからは新姓で、また一つひとつ積み上げていきたいと思います。

そして、また名前が変わるのは相当厄介で、これだけの大きな決意を持って旦那の名前にしたのだから、絶対に離婚しないように、幸せな家庭を築けるよう全力で頑張ります!

そして、もし旦那様が浮気でもしたら、その時は私の旧姓に名前を変えてもらいます、笑

追記)
旦那様の苗字はちょっと変わっているので、どこでその印鑑を買うんだろうと思っていたら、はんこ屋さんで作るんだそうです。

というわけで、婚姻届を出した帰りに東急ハンズで買いました。
印鑑を100均で買っていた私には、かなり新鮮でした。
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by my50109 | 2012-06-26 21:35 | with him

夫婦別姓、職場とそれ以外

職場で夫婦別姓にしている人も、それ以外のプライベートな場所では旦那さんの苗字を使う方が多くいらっしゃいます。

私も、先週末の演奏会で初めて旦那様の苗字を使ってみたのですが、なんだかちょっと不思議な感じ。

さて、うちの会社では旧姓使用が認められているものの、実際はイントラなどが新姓に強制変更されてしまい、結構不便という話を聞きます。

そんな不便を改善すべく、人事の同期と一緒に地味に動いてきましたが、その甲斐あってイントラの名前を旧姓のまま表記することができる目処が立ってきました。

また、新しい苗字にした場合、メールアドレスをどうするかも悩みの種でした。
一つは苗字が変わっても、メールアドレスは旧姓のままにするというもの。もう一つは苗字もメールアドレスも新しく変えてしまうというもの。
前者は、苗字とメールアドレスに記載されている綴りが違うので、不思議な感じがするし、後者は旧姓時代のお客様からのメールが一切受け取れなくなってしまうとデメリットがあります。

というわけで交渉。これについては、稟議申請書を提出することによって、二つのアドレスを取得することができるようになりました。
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by my50109 | 2012-06-23 18:46 | with him

新婚旅行はロシアへ

来月、いよいよ新婚旅行に行ってきます。行き先は、ロシアのモスクワとサンクトペテルブルク。
サンクトペテルブルクは、 ぎりぎり白夜を体験できなそうで、モスクワからサンクトペテルブルクに向けての夜行列車でも移動も楽しみです。

現地では、ロシアの国の雰囲気を感じながら、美術館やバレーやを見てくるつもりだけれど、せっかくならロシアの建築も見ようと思って、ロシア建築案内という本を買いました。見ているだけで、ワクワクしてきます。

こうしてお休みを頂いて海外に行けるのは、すごく恵まれていると思います。昔から外国で暮らしてみたい気持ちが強いけれど、今はとりあえず、色々な国に行って色々なものを見れたら良いな、と思います。
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by my50109 | 2012-06-23 12:36 | travel

待ち焦がれた友人とのお食事会

先週末、久しぶりに友人に会うことができました。
結婚式の準備やその後の体調不良などで平日は人と会うのをセーブしていたせいで、会いたくても全然あうことが出来なかった友人たち。もう、「ようやく!」って感じですごく嬉しかったです。

金曜日は大学オケの友人Mちゃんと、銀座のレストランで。私の方が仕事が終わらなくて、大遅刻してしまったけれど、その後夜中まで、ガールズトーク。誕生日と結婚祝いの花束もすごく嬉しかったです。

土曜日は来月からNYに留学するEちゃんと、ミッドタウンのリッツカフェでお茶。
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12年続けた激務を辞めての留学決断、すごいと思いましたが、久々に会う彼女は、心無しか綺麗になっていたように感じました。

美味しく楽しくお喋りしながら、元気をもらいました。

夜は旦那様と。先週は静岡、箱根だったので、東京のうちはちょっと久しぶりに感じたみたいです。
品川駅でキャトルのチョコレートケーキを買って来てくれました♪
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by my50109 | 2012-06-18 21:34 | my day

入籍しなくても

結婚式から一ヶ月経ちましたが、実はまだ入籍していません。

というのも入籍していない方が、結構会社では都合がよく、またクレジットカードや免許証など、色々書き換えをする手続き作業の時間が面倒で…

戸籍のために、あえて離婚する夫婦(事実婚にする)も最近はいるみたい。

旧姓を使って仕事をすると、夫婦としての結びつきがます薄まるからよくない、とアドバイスをくれる先輩もいますが、私たちは結婚式をする前とした後では、相手に対する気持ちが大きく変わったと思います。
お互いの結びつきや、相手に対する責任感が結婚式前とは全然違うし、やっぱり夫婦だな、という感覚が芽生えています。

戸籍という制度がなくても、お互いにパートナーとしての大切さを感じ続けられたらいいな、と思っています。

ただ、子どものこともあるので、ゆくゆくは入籍しようとは思っています。
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by my50109 | 2012-06-13 20:12 | with him

2011 5/4tue 最終日(カッパドキア~イスタンブール~成田)

ホテルから。快晴のカッパドキアも見納めです。
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カッパドキアからTALで再びイスタンブールへ。イスタンブールでの国内線から国際線の乗換えは1時間45分。定刻より10分早く出発し、一安心していたら、飛行機から降りるのと手荷物を受け取るのに35分もかかり焦りましたが、アエロフロートが結局一時間遅れて出発したので、結果余裕でした。今回使用したアエロはいつも遅れていたけれど、飛行機は立派だし、ごはんは美味しいし、クルーは男女ともに綺麗で食事も美味しかったですよ。

ロシアに到着。乗り換えて日本へ。行きではウィリアム皇太子のご成婚のお祝いモードを伝えていたeuronewsも、この日はSylia情勢を伝え続けていました。

翌5/5wedに無事に日本到着。千葉の実家経由で東京に戻りました。

翌日5/6thuは出社して書類などを片付けて、午後から名古屋に出張。
最終の新幹線でまた都内に戻りました。

以上、一年以上前の旅行メモを一部修正してトルコブログにしました。
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by my50109 | 2012-06-11 00:27 | Turkey

2011 5/3 tue(カッパドキアバルーン&ハイキングツアー)

この日はツアー三昧の一日。
朝は5:30ホテルピックアップでカッパドキアのバルーンツアー(€160)に参加。前日は天候不良で飛ばなかったらしいので、ラッキーでした。
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私が乗ったバルーンの操縦士はベテランのMarkで、丘の上や谷の中など、高低差をつけながら1時間強の楽しい飛行だったけれど、別の気球の操縦士はすごく下手だった見たいで、最後は麦畑の中に着陸してました(^^;

最後は片付けて乾杯して、バルーンに放り込まれて終了。
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ホテルに戻って朝食を済ませ、今度は9:30ピックアップで地下都市とウフララ渓谷のハイキング、いくつかの教会を周るツアーに参加。
日本人含めて全部で10人強のグループで、色々な人と話せてとても楽しかったです。

特に歳の近く、LAから同じく一人で来ていたVanessaとは、ハイキングや食事をしながらずっと仕事や社会経済、恋愛事情についてお喋りしてました。
かなり感じのいい女性で、ファイナンスの仕事をする明るくやさしく、聡明な美人Vanessa、当時29歳ですが、彼氏なし。アメリカでも女性は仕事をずっと続たいと思っているのに、女性をコントロールしたがる男性が多くて困る、と話していました。

で、UKでは自分の要望を細かく入力して、マッチングした人とデートをする(on line〜)が主流だそう。
LAではまだそこまでメジャーじゃないけれど、UKではこれが大成功しているらしく、直ぐにLAでも(そして日本でも?)主流になるかも、って話してましたよ。一年たった今はどうなのかな。

確かに家業を継ぐとか住む所をどうするとかをあらかじめ指定出来たら、今私が抱えている問題なんて無いんでしょうが、つまりそれは、私が今の旦那さまと付き合う可能性も無かったわけで。どうなんでしょうね。合理的なんでしょうか。

でも、「記念日に花を贈る」とか「便座は下ろす」とか、普通ならなかなか言えないような細かなことまで先に要望事項に加えられるのは良いかも?

それにしても、iPhoneとFacebookのユーザーが多い。
Vanessaが持っていたiPhoneも日本で売られているのと全く同じで、日本語のプレートがあります。

何れにしても、お土産物屋さんと
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(魔除けの目玉のお土産はどこでも売っている)
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地下都市経由でウララ渓谷へ。
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冬は雪も降るそうです。
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春のハイキングは気持いい。
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ウフララ渓谷でのランチ。
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そして夜はツアーで一緒だったご夫婦と、ホテルがお勧めしてくれたOrient restaurantへ。
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すごく美味しかったし、雰囲気は良いし、三人でお腹いっぱい食べても50TL弱(約¥3000)。
本当にお勧めです。

食事後はお店をのぞきながらギョレメの町を散歩。
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カーペットやさんが、キリムとトルコカーペット、ヨーロピアンカーペットの違いをとても良く説明してくれました。
※キリムは織り。カーペットはカット。トルコカーペットはダブルで強く、ヨーロピアンはシングルで繊細なデザインが可能。
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by my50109 | 2012-06-11 00:11

2011 5/2mon-5日目(イスタンブール~カッパドキア)

朝7:25発の飛行機で、カッパドキアのあるネヴシェヒルへ。行きにちょうど良いシャトルバスがなくて、3:20ホテル発のシャトルバスに乗ることに。でも飛行機はなぜかアップグレードされていたのでラッキーでした。

ネヴシェヒルに到着。
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新緑がきれい。春だなぁ、って感じです。
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でも、トルコはもっとしっかり緑の季節、6月以降の方が似合う気がします。

実際トルコの人は、トルコの1番良い時を6月と言っていました。次回はクリーンで満開のバランスが咲く6月に行ってみたいです。(ちなみに新緑の時にきて良かったな、と思ったのは間違いなくイギリス。)

ゴールデンウィークに入っているので、日本人もたくさん。
空港からはホテルに送迎を頼んでいたので、迷うことなくホテルへ到着できました。
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友人に紹介してもらったこの洞窟ホテル、お部屋も可愛い。
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一瞬のスコールのような雷雨を通り越してから、open air museumへ。
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museumは本当に遠くて、向かう途中のレストランでこの道であってるのかどういか聞いたら、「違うよ、今来た道を戻って、更に5km歩くとあるよ」と言われて愕然としていたら、「ははは、冗談だよ!見てご覧、そこにドッキリカメラがあるから(カメラは嘘)」と。トルコではこの他にも随分たくさんのジョークで騙された気がします。

Open air museumはすごくユニーク。でも、迫害から逃れ、キリスト教を信仰し続けるために、こん山奥に洞窟を掘って隠れていたなんて、大変過ぎます。この山も、最初に移り住んだ人達はさぞ気色悪かったんじゃないでしょうか…

これは洞窟の中に作った食堂。みんなで座って食事を取るみたいです。
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2時間ほど見て町に戻ろうとしたらまたスコール。傘を持っていたけれど到底防げず、たまたまあったキオスク(あの道ではかなりラッキー)で雨宿りをさせてもらいました。

一緒に雨宿りをしていた家族4人は、雨具もないのでヒッチハイクして乗せてもらってました(ヒッチハイクはママ一人!なので直ぐに車を止めてましたが、交渉成立までは結構時間がかかってた)。

ちなみにここは観光地。イスタンブールのキオスクで0.15TLだった水が、ここでは町中のキオスクですら0.50TL。

その後は、彼に似たぼんやり顔の野犬(トルコには人間と仲よく共存?している野良猫や野良犬がたくさんいる)→日本人とハイキング。
すごくたくさん歩きましたが、目の前には常に絶景が広がっていて、歩いて本当に良かったです。
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by my50109 | 2012-06-10 23:47 | Turkey

2011 5/1 sun  4日目(イスタンブール新市街)

イスタンブールでは、だいたい毎日8時くらいに起きて、シャワーを浴びて朝食を食べて10:00くらいから出かけるペース。
朝は雨で、その後曇り、午後から回復という天気でしたが、今朝は珍しく晴れ。で、また曇る。1日の中で天気はあまり安定しないです。この日も2時過ぎくらいから急に晴れて、晴れると一気に暑くなります。
街の緑もどんどん芽吹いてきて、この3日目間で街が本当に春になったよう。

ちなみにこれが、ホテルの最上階に作られたレストランで、ここで毎朝マルマラ海を見ながら朝食を頂きます。
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これが宿泊していた、ピンクの外壁が可愛いホテルの外観。
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イスタンブールは旧市街に居る限り、治安の悪さも感じないし、ヨーロッパより人種的に馴染む気がします。

ただ、あまりにも声をかけられて、それが客引きなのか、興味本位なのか、本当の親切なのかわかり兼ねて困るよね、と日本人のツーリストと話していました。

でも、大抵のトルコ人男性も、フィアンセがいるの、というと一気に「おめでとう!式はいつだい?」と祝福モードになります。

ちなみにトルコ人女性は、結婚式の前に今までに作ったものを部屋に飾ってみんなをお招きするそう。
働く女性は手作り品の代わりに、お給料で買ったテレビとかを飾るそうです。

この日はまず地下宮殿へ。とても神秘的でした。
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続いてドルマバフチェ宮殿。
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バカラのシャンデリアや、カーテンのデザインなど、内装は豪華絢爛。並びますが行って正解でした。

ドルマバフチェ宮殿の後は、ホテルのレセプショニストさんお勧めのオルタギョイへ。
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日曜午後の晴れたオルタギョイは大いに賑わっていました。
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オルタギョイのジャーミィの内部も綺麗。
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みんなが食べていた山盛りトッピング付きのベークドポテト「Kumpir(クンピル)は10TL。小さめに作ってもらったけど、それでも食べ切るのはやっと。でも、とろけるチーズが美味しいです。
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オルタギョイからバスにのってタクシム広場で降り、通りを歩きながらガラタ塔に上り、イスタンブールの街を良くみて終了。
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翌日からはカッパドキアです。
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by my50109 | 2012-06-10 23:26 | Turkey

2011 4/30 sat(イスタンブールボスポラスクルーズとグランバザール)

ふと時間ができたので、備忘録として昨年行ったトルコブログの続きを。

朝は雨で、9時くらいには上がったけれど外はまだ曇り空。

ボスポラス海峡のクルーズをどうするか悩みましたが、昨日同様の天気の回復を期待して、クルーズに参加しました。

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NZから来たおばさん2人+トルコ人ガイドさんのボックス席に座ったら、説明を聞ける代わりに質問攻めにあいました。地震のことならまだしも、文化とか歴史とかは全然答えられず、恥ずかしいやら悲しいやら。例えば、
ガイドさん「あなたはイスラム教なの?」
おばさん「あら、日本は神道か仏教なのよ。で、あなたはどっち?」
私「えっと、どちらでもないようであるような…」

ガイドさん「日本てすごく神秘的だよね。ガイド仲間が、ヒロヒトは太陽って言ってたよ。(天皇制の質問に続く…)」
私「…すみません、わかりません」
おばさん「あなたはインテリアが専門で歴史家じゃないからしかたないわね」
ー一同笑い(ただし私は苦笑い)ー

おばさんたちは途中下船し、終点では日本人の女の子2人と仲よくなって、ランチ&ハイキング。
ガイドさんの「終点のアナドル・カヴァウに着いたら魚を食べてね」の言葉通りに。美味しかったです。
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ハイキングは悩みましたが、登って正解。案の定天気も回復し、古代遺跡と黒海の眺めが素敵。
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アナドル・カヴァウの町
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を出発し、
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ボスポラス大橋を通過して、
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再びエミノニュへ。
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その後はエジプシャンバザール、グランバザールでお買い物。
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エジプシャンバザールはみんなが言うようにうまくまとまっていて買いやすく、グランバザールはとにかく広い!
でもドラクエっぽくて楽しいです。
エジプシャンバザールにはヒルが良く売られていたけど、何に使うんでしょう。
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トルコはストールやアクセサリー、小物など女子的に楽しい物が一般で、2時間くらいじゃとても足りませんでした。
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by my50109 | 2012-06-10 23:00 | Turkey

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