soleil diary

入籍しなくても

結婚式から一ヶ月経ちましたが、実はまだ入籍していません。

というのも入籍していない方が、結構会社では都合がよく、またクレジットカードや免許証など、色々書き換えをする手続き作業の時間が面倒で…

戸籍のために、あえて離婚する夫婦(事実婚にする)も最近はいるみたい。

旧姓を使って仕事をすると、夫婦としての結びつきがます薄まるからよくない、とアドバイスをくれる先輩もいますが、私たちは結婚式をする前とした後では、相手に対する気持ちが大きく変わったと思います。
お互いの結びつきや、相手に対する責任感が結婚式前とは全然違うし、やっぱり夫婦だな、という感覚が芽生えています。

戸籍という制度がなくても、お互いにパートナーとしての大切さを感じ続けられたらいいな、と思っています。

ただ、子どものこともあるので、ゆくゆくは入籍しようとは思っています。
[PR]



# by my50109 | 2012-06-13 20:12 | with him

2011 5/4tue 最終日(カッパドキア~イスタンブール~成田)

ホテルから。快晴のカッパドキアも見納めです。
f0084795_019383.jpg

カッパドキアからTALで再びイスタンブールへ。イスタンブールでの国内線から国際線の乗換えは1時間45分。定刻より10分早く出発し、一安心していたら、飛行機から降りるのと手荷物を受け取るのに35分もかかり焦りましたが、アエロフロートが結局一時間遅れて出発したので、結果余裕でした。今回使用したアエロはいつも遅れていたけれど、飛行機は立派だし、ごはんは美味しいし、クルーは男女ともに綺麗で食事も美味しかったですよ。

ロシアに到着。乗り換えて日本へ。行きではウィリアム皇太子のご成婚のお祝いモードを伝えていたeuronewsも、この日はSylia情勢を伝え続けていました。

翌5/5wedに無事に日本到着。千葉の実家経由で東京に戻りました。

翌日5/6thuは出社して書類などを片付けて、午後から名古屋に出張。
最終の新幹線でまた都内に戻りました。

以上、一年以上前の旅行メモを一部修正してトルコブログにしました。
[PR]



# by my50109 | 2012-06-11 00:27 | Turkey

2011 5/3 tue(カッパドキアバルーン&ハイキングツアー)

この日はツアー三昧の一日。
朝は5:30ホテルピックアップでカッパドキアのバルーンツアー(€160)に参加。前日は天候不良で飛ばなかったらしいので、ラッキーでした。
f0084795_23514132.jpg
f0084795_23531072.jpg
f0084795_23535626.jpg
f0084795_23553926.jpg
f0084795_2356871.jpg
f0084795_23523974.jpg

私が乗ったバルーンの操縦士はベテランのMarkで、丘の上や谷の中など、高低差をつけながら1時間強の楽しい飛行だったけれど、別の気球の操縦士はすごく下手だった見たいで、最後は麦畑の中に着陸してました(^^;

最後は片付けて乾杯して、バルーンに放り込まれて終了。
f0084795_23572546.jpg
f0084795_23573981.jpg
f0084795_23583919.jpg

ホテルに戻って朝食を済ませ、今度は9:30ピックアップで地下都市とウフララ渓谷のハイキング、いくつかの教会を周るツアーに参加。
日本人含めて全部で10人強のグループで、色々な人と話せてとても楽しかったです。

特に歳の近く、LAから同じく一人で来ていたVanessaとは、ハイキングや食事をしながらずっと仕事や社会経済、恋愛事情についてお喋りしてました。
かなり感じのいい女性で、ファイナンスの仕事をする明るくやさしく、聡明な美人Vanessa、当時29歳ですが、彼氏なし。アメリカでも女性は仕事をずっと続たいと思っているのに、女性をコントロールしたがる男性が多くて困る、と話していました。

で、UKでは自分の要望を細かく入力して、マッチングした人とデートをする(on line〜)が主流だそう。
LAではまだそこまでメジャーじゃないけれど、UKではこれが大成功しているらしく、直ぐにLAでも(そして日本でも?)主流になるかも、って話してましたよ。一年たった今はどうなのかな。

確かに家業を継ぐとか住む所をどうするとかをあらかじめ指定出来たら、今私が抱えている問題なんて無いんでしょうが、つまりそれは、私が今の旦那さまと付き合う可能性も無かったわけで。どうなんでしょうね。合理的なんでしょうか。

でも、「記念日に花を贈る」とか「便座は下ろす」とか、普通ならなかなか言えないような細かなことまで先に要望事項に加えられるのは良いかも?

それにしても、iPhoneとFacebookのユーザーが多い。
Vanessaが持っていたiPhoneも日本で売られているのと全く同じで、日本語のプレートがあります。

何れにしても、お土産物屋さんと
f0084795_084740.jpg
(魔除けの目玉のお土産はどこでも売っている)
f0084795_09675.jpg
地下都市経由でウララ渓谷へ。
f0084795_033991.jpg
冬は雪も降るそうです。
f0084795_043913.jpg
春のハイキングは気持いい。
f0084795_05521.jpg
ウフララ渓谷でのランチ。
f0084795_052795.jpg


そして夜はツアーで一緒だったご夫婦と、ホテルがお勧めしてくれたOrient restaurantへ。
f0084795_055975.jpg
すごく美味しかったし、雰囲気は良いし、三人でお腹いっぱい食べても50TL弱(約¥3000)。
本当にお勧めです。

食事後はお店をのぞきながらギョレメの町を散歩。
f0084795_010232.jpg
カーペットやさんが、キリムとトルコカーペット、ヨーロピアンカーペットの違いをとても良く説明してくれました。
※キリムは織り。カーペットはカット。トルコカーペットはダブルで強く、ヨーロピアンはシングルで繊細なデザインが可能。
[PR]



# by my50109 | 2012-06-11 00:11

2011 5/2mon-5日目(イスタンブール~カッパドキア)

朝7:25発の飛行機で、カッパドキアのあるネヴシェヒルへ。行きにちょうど良いシャトルバスがなくて、3:20ホテル発のシャトルバスに乗ることに。でも飛行機はなぜかアップグレードされていたのでラッキーでした。

ネヴシェヒルに到着。
f0084795_23294279.jpg

新緑がきれい。春だなぁ、って感じです。
f0084795_23302270.jpg
でも、トルコはもっとしっかり緑の季節、6月以降の方が似合う気がします。

実際トルコの人は、トルコの1番良い時を6月と言っていました。次回はクリーンで満開のバランスが咲く6月に行ってみたいです。(ちなみに新緑の時にきて良かったな、と思ったのは間違いなくイギリス。)

ゴールデンウィークに入っているので、日本人もたくさん。
空港からはホテルに送迎を頼んでいたので、迷うことなくホテルへ到着できました。
f0084795_23333615.jpg
友人に紹介してもらったこの洞窟ホテル、お部屋も可愛い。
f0084795_23364541.jpg


一瞬のスコールのような雷雨を通り越してから、open air museumへ。
f0084795_23414113.jpg
museumは本当に遠くて、向かう途中のレストランでこの道であってるのかどういか聞いたら、「違うよ、今来た道を戻って、更に5km歩くとあるよ」と言われて愕然としていたら、「ははは、冗談だよ!見てご覧、そこにドッキリカメラがあるから(カメラは嘘)」と。トルコではこの他にも随分たくさんのジョークで騙された気がします。

Open air museumはすごくユニーク。でも、迫害から逃れ、キリスト教を信仰し続けるために、こん山奥に洞窟を掘って隠れていたなんて、大変過ぎます。この山も、最初に移り住んだ人達はさぞ気色悪かったんじゃないでしょうか…

これは洞窟の中に作った食堂。みんなで座って食事を取るみたいです。
f0084795_23453278.jpg

2時間ほど見て町に戻ろうとしたらまたスコール。傘を持っていたけれど到底防げず、たまたまあったキオスク(あの道ではかなりラッキー)で雨宿りをさせてもらいました。

一緒に雨宿りをしていた家族4人は、雨具もないのでヒッチハイクして乗せてもらってました(ヒッチハイクはママ一人!なので直ぐに車を止めてましたが、交渉成立までは結構時間がかかってた)。

ちなみにここは観光地。イスタンブールのキオスクで0.15TLだった水が、ここでは町中のキオスクですら0.50TL。

その後は、彼に似たぼんやり顔の野犬(トルコには人間と仲よく共存?している野良猫や野良犬がたくさんいる)→日本人とハイキング。
すごくたくさん歩きましたが、目の前には常に絶景が広がっていて、歩いて本当に良かったです。
f0084795_23444558.jpg

[PR]



# by my50109 | 2012-06-10 23:47 | Turkey

2011 5/1 sun  4日目(イスタンブール新市街)

イスタンブールでは、だいたい毎日8時くらいに起きて、シャワーを浴びて朝食を食べて10:00くらいから出かけるペース。
朝は雨で、その後曇り、午後から回復という天気でしたが、今朝は珍しく晴れ。で、また曇る。1日の中で天気はあまり安定しないです。この日も2時過ぎくらいから急に晴れて、晴れると一気に暑くなります。
街の緑もどんどん芽吹いてきて、この3日目間で街が本当に春になったよう。

ちなみにこれが、ホテルの最上階に作られたレストランで、ここで毎朝マルマラ海を見ながら朝食を頂きます。
f0084795_2385284.jpg
これが宿泊していた、ピンクの外壁が可愛いホテルの外観。
f0084795_23103387.jpg

イスタンブールは旧市街に居る限り、治安の悪さも感じないし、ヨーロッパより人種的に馴染む気がします。

ただ、あまりにも声をかけられて、それが客引きなのか、興味本位なのか、本当の親切なのかわかり兼ねて困るよね、と日本人のツーリストと話していました。

でも、大抵のトルコ人男性も、フィアンセがいるの、というと一気に「おめでとう!式はいつだい?」と祝福モードになります。

ちなみにトルコ人女性は、結婚式の前に今までに作ったものを部屋に飾ってみんなをお招きするそう。
働く女性は手作り品の代わりに、お給料で買ったテレビとかを飾るそうです。

この日はまず地下宮殿へ。とても神秘的でした。
f0084795_23132029.jpg
続いてドルマバフチェ宮殿。
f0084795_2316843.jpg
バカラのシャンデリアや、カーテンのデザインなど、内装は豪華絢爛。並びますが行って正解でした。

ドルマバフチェ宮殿の後は、ホテルのレセプショニストさんお勧めのオルタギョイへ。
f0084795_23202565.jpg
日曜午後の晴れたオルタギョイは大いに賑わっていました。
f0084795_23252324.jpg

オルタギョイのジャーミィの内部も綺麗。
f0084795_2321589.jpg
みんなが食べていた山盛りトッピング付きのベークドポテト「Kumpir(クンピル)は10TL。小さめに作ってもらったけど、それでも食べ切るのはやっと。でも、とろけるチーズが美味しいです。
f0084795_2322266.jpg
オルタギョイからバスにのってタクシム広場で降り、通りを歩きながらガラタ塔に上り、イスタンブールの街を良くみて終了。
f0084795_2323254.jpg
f0084795_2324473.jpg
翌日からはカッパドキアです。
[PR]



# by my50109 | 2012-06-10 23:26 | Turkey

2011 4/30 sat(イスタンブールボスポラスクルーズとグランバザール)

ふと時間ができたので、備忘録として昨年行ったトルコブログの続きを。

朝は雨で、9時くらいには上がったけれど外はまだ曇り空。

ボスポラス海峡のクルーズをどうするか悩みましたが、昨日同様の天気の回復を期待して、クルーズに参加しました。

f0084795_22374528.jpg

NZから来たおばさん2人+トルコ人ガイドさんのボックス席に座ったら、説明を聞ける代わりに質問攻めにあいました。地震のことならまだしも、文化とか歴史とかは全然答えられず、恥ずかしいやら悲しいやら。例えば、
ガイドさん「あなたはイスラム教なの?」
おばさん「あら、日本は神道か仏教なのよ。で、あなたはどっち?」
私「えっと、どちらでもないようであるような…」

ガイドさん「日本てすごく神秘的だよね。ガイド仲間が、ヒロヒトは太陽って言ってたよ。(天皇制の質問に続く…)」
私「…すみません、わかりません」
おばさん「あなたはインテリアが専門で歴史家じゃないからしかたないわね」
ー一同笑い(ただし私は苦笑い)ー

おばさんたちは途中下船し、終点では日本人の女の子2人と仲よくなって、ランチ&ハイキング。
ガイドさんの「終点のアナドル・カヴァウに着いたら魚を食べてね」の言葉通りに。美味しかったです。
f0084795_22384145.jpg
ハイキングは悩みましたが、登って正解。案の定天気も回復し、古代遺跡と黒海の眺めが素敵。
f0084795_2242334.jpg
f0084795_22421838.jpg
アナドル・カヴァウの町
f0084795_22461423.jpg
を出発し、
f0084795_22471269.jpg
ボスポラス大橋を通過して、
f0084795_2252519.jpg
再びエミノニュへ。
f0084795_225437.jpg

その後はエジプシャンバザール、グランバザールでお買い物。
f0084795_22561366.jpg
エジプシャンバザールはみんなが言うようにうまくまとまっていて買いやすく、グランバザールはとにかく広い!
でもドラクエっぽくて楽しいです。
エジプシャンバザールにはヒルが良く売られていたけど、何に使うんでしょう。
f0084795_22581066.jpg
f0084795_2259048.jpg
f0084795_22591215.jpg
f0084795_22592811.jpg

トルコはストールやアクセサリー、小物など女子的に楽しい物が一般で、2時間くらいじゃとても足りませんでした。
[PR]



# by my50109 | 2012-06-10 23:00 | Turkey

週末は箱根で湯治

結婚式の後は色々とバタバタし、調子も崩していたりしていたので、週末は箱根でゆっくり旦那様と過ごしてきました。

金曜日は仕事を早めに切り上げて、19:10の新幹線ひかりに乗って新居へ。
満員の新幹線にびっくりしましたが、幸運にも三島で座ることができ、旦那様が静岡駅まで迎えにきてくれました。

土曜日の午前中は旦那様お仕事でしたが、私はのんびり休ませてもらいました。
お仕事が終わって帰ってきた旦那様と一緒に車で箱根へ。
ホテル(河鹿荘)に4時過ぎに到着し、その後は温泉に浸かったりお食事したり、とにかくホテルでゆっくりゆっくり過ごしました。特に天気が回復し、露天風呂が凄く気持ち良かったです。ちなみにホテルでは、スタッフの方から奥様と呼ばれ、なかなか慣れずくすぐったかったです(^^;;

日曜日は芦ノ湖で遊覧船に乗り、その後は富士屋ホテルでランチを食べて、ポーラ美術館に行きました。
f0084795_2021129.jpg

本当は登山鉄道に乗って紫陽花をみたかったんだけれど、また少し早かったみたいなので、今回は登山鉄道には乗りませんでした。次は紫陽花の見頃の時期に行きたいと思いました。
[PR]



# by my50109 | 2012-06-10 20:07 | with him

最悪な一週間

先週は役員の代わりにパーティに行ったり、お客さんとの打合せがいくつもあったりで慌ただしく終了。

週末は彼の地元にて、山田平安堂の漆皿を持ってご挨拶周りをしました。
週末婚についてもお伝えしましたが、特に驚いている様子も無かったので、みなさんご存知なんだろうな。とにかくヒールで歩き回って、脚もパンパンになってしまいました。

その後東京に戻ってからは、尿管結石ー腎盂腎炎で二晩39度の熱が出て、救急外来行きやら色々な検査やら。旦那さまにも大変お世話になりました。

もうすぐ夏のボーナス支給、といえばその前に前期の査定結果のフィードバック。
と、言うわけで、水曜日は欠勤しましたが、木曜日はなんとか出勤し、課員にフィードバックをしようと準備をしていたら、大学時代の友人が突然亡くなってしまったとの連絡がありました。

2人でアンサンブルコンサートで二重奏をしたこと、頑張って吹き切ったラフ2のソロ、彼女が珍しくしていたネックレスを褒めた時に見せた可愛い笑顔、彼女と話した恋愛話、、、あまりにたくさんの想い出があり過ぎて、辛いです。

私が旦那さまと付き合い、再びT市に行くよつになってからは、T市で食事しようね、と話だってしていたのに、実現しないままで終わってしまいました。

課員へのフィードバックは何とかやり切りましたが、課員は腎盂腎炎のせいで具合が悪いと思ってくれたみたいで、みんな口々に「無理しないでくださいね、早く帰ってください」と心配してくれて、面談もすんなり終わりました。
もしかしたら、もっと仕事や査定結果について色々言いたいこともあったのかもしれないのに。申し訳ないです。本当にごめんなさい。

金曜日も出社しまし、自分では普通に明るく仕事ができているつもりでしたが、夜に書いた報告書を読み返したら、言い間違いだらけで自分でもびっくりしました…

旦那さまに「高熱がで過ぎたせいで頭が悪くなったかも」と言ってみたら、それは普通の死別反応だよ、と優しくなだめられました。

今日は、本当ならばオケの合宿で山中湖に行く予定でしたが、今夜はお通夜にいってきます。
[PR]



# by my50109 | 2012-06-02 10:16 | my day

引越しとつくばごはん

週末は旦那さんのお引越しのためにつくばに行っていました。
彼の部屋はとても物が多いので、かなり心配だったけれど、結構片付いていて、相当頑張った様子。

引越しの手伝いでは、結構色々な物が出て来て面白かった?です、笑

引越し準備を最後まで手伝うことができなかったのは本当に申し訳ないな。
今更ながら、どうして私は月曜日に有休をとって、搬出までちゃんと手伝ってあげなかったんだろうと後悔しています。
そうすれば、一緒に金環日食も見れたのに。

ちなみに土曜日は鰻の松乃家、日曜日のランチはファロでした。
どちらもつくばのお勧めのお店。本当に美味しく、ファロはテラス席で初夏の爽やかな気候のなか、気持ち良くイタリアンを頂きました。

私にとってはひょんなことからつくば再来となったけれど、これでまたつくばともお別れです。ふと、大学卒業の時の引越しを思い出し、ちょっと感慨深い気持ちになりました。
f0084795_17312036.jpg

f0084795_17312199.jpg

f0084795_17312269.jpg

[PR]



# by my50109 | 2012-05-20 17:17 | with him

新婚生活

結婚式が終わって5日足らず。時間を見付けては、結婚式や二次会に出席してくれた人、電報やお祝いをくれた人にちょこちょこお礼の電話やメールをしていますが、なかなか追い付かず、みなさん本当にごめんなさい(>_<)

結婚式の招待状を発送した時は、すぐに返信を下さる方に尊敬し(招待状送る立場になってその素晴らしさが初めてわかりました)、私も早いレスポンスを実践しようと思っていたのに、情けない限り。

結婚式後にたくさんの方たちからお祝いや結婚式の感想メールをいただき、とても嬉しいです。

中には写真や映像を送ってくれる人たちもいて、実際自分たちの手元にはまだ結婚式の画像や映像は全くないので、ますます嬉しい☆

特に結婚式翌日に写真を送ってくれたお友達、結婚式の余韻冷めやらぬうちに、彼と一緒にとても楽しく見せて頂きました(^_^)

月曜日から普通に出社し、週末婚なので左手薬指の結婚指輪以外、基本私生活はほとんど変わりませんが、職場でたくさんの人からおめでとうの言葉やプレゼントをいただき、結婚したことを実感しています。
[PR]



# by my50109 | 2012-05-17 19:40 | wedding

Yahoo! blogからのお引越し
by my50109
プロフィールを見る
画像一覧
S M T W T F S
1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 31

メモ帳

検索

ファン

ブログジャンル

画像一覧